ハゼノキ うるし科
1月頃、道路沿いなどで紅葉した葉がよく目立つ。
昔はロウを採るために栽培されていた。
撮影場所・時期:道端・1月
撮影場所・時期:西部林道・1月
ハゼの果実からは昔ロウを採取していた。
撮影場所・時期:西部林道・1月
撮影場所・時期:西部林道・1月
世界自然遺産の中のハゼモミジ
ハゼノキの幼木
幼木の間は鋸歯あったり、小さくても紅葉するみたいです
ハマヒサカキ ツバキ科 海岸や生垣などに使われ身近な樹木。防風・防潮林。 花と実をたくさんつけ花には臭気がある。 葉は光沢があり、固く、裏側に巻いている。 屋久島では標高によって、ハマヒサカキ、ヒサカキ、ヒメヒサカキ(屋久島固有種)が見ることができて植物の進化を知ることができる。...