キダチチョウセンアサガオ(木立朝鮮朝顔) なす科
ラッパ状の長さ20cmほどの大きな白い花をつける。
葉は互生、長楕円形で20cm前後。
ブラジル中部原産?で明治時代末期に渡来したらしい。
花期は6月~9月とあるが撮影したのは11月。
撮影場所、時期:里地、11月
撮影時期:5月
ハマヒサカキ ツバキ科 海岸や生垣などに使われ身近な樹木。防風・防潮林。 花と実をたくさんつけ花には臭気がある。 葉は光沢があり、固く、裏側に巻いている。 屋久島では標高によって、ハマヒサカキ、ヒサカキ、ヒメヒサカキ(屋久島固有種)が見ることができて植物の進化を知ることができる。...